ブライダルハウスとは'
結婚する時こそ家づくりのチャンス
結婚するお二人にとって、結婚後の住まいも気になるものです。
親と同居するか、アパートに住むか、お悩みになるところですが、
「いつか、自分の家を持ちたいね」と、お二人で話をしているのなら、
結婚をする時こそ家づくりのチャンスです。 なぜならば…
 
 
共働きならば、二人の年収を合わせた収入を評価し、銀行が融資してくれます。
(婚約中でも、合算した年収を評価してもらえます)

子供ができて奥様が専業主婦になってしまうと、ご主人だけの年収が評価対象となってしまい、
借りることができる金額が大幅に少なくなります。

お子様がある程度成長すると奥様が働き始めると思いますが、その時になると
お子様の教育費や生活費にお金がかかるようになり、余裕がなくなります。

お子様の成長とともに広いアパートへ引っ越すために、より家賃がかかるようになります。

家を建てたくても余裕がなくなってしまうのです。

「いつかマイホームを…」とお考えなら、結婚する時こそ家づくりをする絶好の機会なのです。
 

 
アパートに住めば、何かあったときにすぐに引越しすることができる。   
というメリットはあります。しかし、基本的に家賃は何も残らないお金です。    
 それだったら家賃と同等のお金で済むのなら家を買ってしまった方が、   
いつか自分の所有物になります。                   
 それに、アパートに住んでいるのと、持ち家では、社会的な信用は      
大きく違ってきます。                         
 お二人の長い人生の中で、「家を買った方がメリットはある」というこ     
となのです。